2009年8月19日水曜日

恋人募集日記帳25

舌は入れないようにしましょう。


初キスの仕方については、
ご紹介します。


キスの仕方が分からない・・・そんな方もいらっしゃるのでは?


緊張して、細かいことは思い出せないかもしれませんが、
ポイントをまとめました。

1.心から「好き」と思うこと。

キスすることが目的とならないように、
感情をコントロールしましょう。
純粋に「好き」という気持ちで、キスに臨みましょう。
キスすることを目的とした場合、目や態度でバレます。


2.口臭をケアする。

口臭については、しっかりとケアしておきましょう。
歯を磨く、ガムを噛むなどしっかりとケアしましょう。
(キスするときには、ガムを捨てておきましょう。)

口臭により、人間の五感のひとつである「嗅覚」で、
イメージダウンさせたのでは、初キスの印象も悪くなります。


3.適当な暗さと、水の音でリラックスさせる。

人間は、適当な暗さと、
水の音で不思議とリラックスする生き物のようです。
夜の公園(噴水がある場所)などで
キスすることをおすすめします。
人間の五感「聴覚」と「視覚」を刺激しましょう。


4.男性からキスをする。

男性からキスに挑みましょう。
しっかりとエスコートしてあげてください。
女性は、「待つ」立場です。
男性は、「攻める」立場です。
初キスにも役割分担があります。


5.ゆっくり顔を近づける。

キスしようと思ったら、顔を近づけましょう。
ゆっくり、ゆっくり、雰囲気を壊さないように、
顔を近づけましょう。
最初は目を見て、相手が目をつぶったら、
準備OKです。


6.女性の後頭部を手で支える。

ある程度、顔を近づけたら、
女性の後頭部を手で支えてあげましょう。
包容力をアピールし、女性に安心感を与えます。
人間の五感「触覚」を刺激しましょう。


7.少し唇が触れる程度、3秒ほどキスする。

キスは、やんわり唇が触れる程度、
相手の唇の対応を感じながら、キスしましょう。
時間は3秒ほどでOKです。


8.歯が当たらないように注意する。

勢い余って、お互いの歯が当たらないように、
ゆっくりとキスしましょう。
唇を触れる程度のキスを意識するのは、
歯が当たること避けるためです。


9.舌は入れないようにしましょう。

入れるか、入れまいか、
悩む方もいらっしゃると思いますが、
初キスで、舌を入れることは避けましょう。
女性が引きます。


10.抱きしめる必要はありません。

キスした後に、抱きしめる必要はありません。
まずは、キスに注力しましょう。

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